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​NEWS

別冊 太陽』に自宅とインタビューが掲載されました。(2026.04)

FIGARO japon』にエッセイスト・宮脇彩さんが拙著『澄んでゆけ住まい』の書評を寄せてくださいました。(2026.04)

 

書き下ろし『澄んでゆけ住まい』が晶文社から発売になりました。刊行を記念し、晶文社のnoteで短期連載がはじりました。(2026.02)​​

​BIOGRAPHY

寿木けい
​エッセイスト

 

 富山県砺波市で五人姉妹の五女として生まれる。大学卒業後、出版社に勤務。息抜きのためにはじめたSNSがきっかけとなり、2017年に最初の著書『わたしのごちそう365』を上梓。編集者として働きながら執筆活動をはじめる。

 25年間の東京生活を経て、山梨市内に築130年の養蚕農家と農地を購入。大規模な改修を経て、紹介制の宿『遠矢山房』を開業する。本の執筆に加えて、オーナーシェフとして調理からしつらえ、薪割りまですべてを手がける。

 好物は貝類とシャンパーニュ​。趣味は運転、水泳、居酒屋の隅で飲むこと、仏像探訪。愛犬は黒虎毛の“ブン”。古民家の南に広がる、手付かずの農地をよみがえらせるベく奮闘中。

​BOOKS
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WORKS

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ほぼ日の學校 でインタビューを受けました。ダイジェスト版はYOU TUBEで、テキストはウェブサイトでご覧いただけます。(2025/10)

暮しの手帖 第5世紀 38号にて、特集「寿木けいさんの秋の味」が掲載されました。(2025/09)

山梨日日新聞社 153周年記念、7月1日朝刊でインタビューが掲載されました。(2025/07)

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